PHOTO SELECT SHOPでは、以下の作家さんの作品を取り扱っております。どの作家さんも活躍されている、現役の作家さんです。
あなたのお気に入りの作品を見つけて、身近なアイテムにプリントしてみては?
金子都美絵 Tsumie, KANEKO
和服が似合う猫好きのイラストレーター。猫の話題になると、表情が笑顔に変わります。
ショートカットで元はオートバイを乗り回していたという噂を聞いたことがあります。メカ好きなのか、レアなカメラが好きだったり、お酒が好きだったり、間口が広いマルチな女性です。
ご主人もハンサムな建築家で、芸術的夫婦なのです。作品は多岐にわたり、イラストレータであの細密な表現をするのですから、オリジナルを見るとすごいの一言です。
この度の企画に口説き落とすのに一年かかりました。
セレクトショップ企画に金子さんの作品が手入れることが可能になったわけですから、喜ばしい限りです。ぜひ、手にとってシャツ、バッグ、他グッズをお楽しみください。
金子都美絵さんの作品に触れられるのはPHOTO SELECT SHOPだけです。
金子都美絵さんのサイトはコチラ
竹内圭 Kei, TAKEUCHI
この人は、平面と立体をこなす、苦労人というイメージです。日本画を描いたり、陶芸をやったり多方面に才能を発揮しています。
日本画も板に描いたり、和紙だったり、手当たり次第様々な素材に挑戦しています。
将来が楽しみなマルチアーティストです。
今は日本画をメインに活動されていますが、今後何にアタックするのか、目が離せません。竹内さんの試作を店にハンガーで吊るしておいたところ、問い合わせが多い事、本物の和風を発見した、という感じなのです。
長谷川等伯や狩野永徳をリスペクトし、今は日本画に傾倒して創作活動をおこなっています。本のカバー、カレンダー、封筒、CDジャケットにと、作品は多岐にわたっています。
すごく忙しいアーティストなので、PHOTO SELECT SHOPの企画に快諾していただいた事は、感謝に堪えません。
竹内圭さんのサイトはコチラ
吉野好展 Yoshinobu, YOSHINO
ゴルフ、山登り、パソコン、写真が大好きな方で、スイスへの行程を本にまとめたり、今度は別ルートというように、飽くなき挑戦者です。
数々のコンテストに入選しています。カメラマン仲間の多い、多忙な人です。
ありとあらゆる事を自分でやってみないと気が済まないDo it yourselfな人で、やってしまう事が端で見ていてすごく感心してしまいます。
本もカレンダーも全て自分でやるをモットーに、今はデジカメで撮影しています。
フォトショップもレイアウトも本が完成すると、「寸評を!」と私のところに持ってこられます。もう何冊も作っているので、年々力をつけてきています。
将来が楽しみです。山を心から愛している同好の方に購入していただきたいとの事です。
Kammy
ご本人は地上の写真は広角レンズがとても好きだったのですが、水中写真を撮るようになってからなのか、魚のアップがすごく多いのには驚かされます。
名称不詳というか、日本で言うと○○の仲間という魚も多く撮影しています。ネガ、ポジ、デジタルと全て使いこなしています。
魚の目線で彼が撮る水中風景の写真が私は好きです。同じダイバーとして危険なこともあるとは思いますが、ご夫婦でこれからも仲良くいい写真を撮ってほしいと思います。
サメの胸びれが下がった、ちょっと恐い写真、グランブルー的な写真がTシャツや画像グッズとしてよみがえりましたので、楽しみにしてください。
最近はブログも始められたので、チェックしてみてください。
Kammyさんのサイトはコチラ
水野陽子 Yoko, MIZUNO
名は態を現す陽子先生は、明るく陽気な方です。父親がカメラマンで、祖母、母親が生花、茶道、和裁をやっていた環境から、気がつけば教授歴30年になっていたそうです。
パッチワーク、和裁、生花の先生で、小平を中心に生徒さんも募集しています。
心がけている事は、美しい色ときれいな物を求めて、日々の生活の一つプラスになるようなものの一つとして、習い事が後立てば何よりといっています。
